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[C125] コーヒー

最近この本をよく本屋さんで見かけます!まだ読んだことはないのですが……。

≫極上のコーヒーを淹れる女性バリスタと常連客の青年が、持ち込まれる「日常の謎」を解決していく

シャーロックホームズとワトスン、安倍晴明と源博雅、というパターンを思い出しますね^^変わらない日常の中で、ちょっとずつ事件が舞い込んでくる……、そういう雰囲気の物語、大好きです!
文体が鼻につく、というのもまた色々と気になりますが!
  • 2013-08-07 20:29
  • 雪唄 きょう
  • URL
  • 編集

[C126] コンビ

きょうさん、コメントありがとうございます^^

ホームズとワトソン、清明と博雅、翼くんと岬くん(?)という黄金コンビですね!
名探偵には助手が必要不可欠なものです、うんうん。

>>変わらない日常の中で、ちょっとずつ事件が舞い込んでくる……
私も大好きなパターンなのです^^

文体が鼻につく、というのは…
この物語は基本的に、常連客の青年(助手役)の一人称で語られていくんですね。
その語り方が、回りくどく、大げさに感じてしまうのです。かっこつけた言い回しというか…
そこら辺が個人的には気になってしまうのですが、そんなとこも含めて楽しんでしまえればいいんじゃないかと思います^^

[C129]

翼くんと岬くん!?
初めて聞いた名前です。(勉強不足なもので……)

遠い音楽さんの言うとおり、名探偵には助手が必要不可欠ですよね!
仲良すぎるという訳でなく、だからといってよそよそしくもなく、実はとても大切な存在、という微妙な間合いだからこそ延々と続く日常!
読んでいて安心するというか何というか(*^_^*)

一人称の本ですか!なるほど、文体に個性がありそうです(笑)
一人称と言えば「今日から㋮のつく自由業!」という小説を読んでいたころがありましたが、一人称の物語は語り手の感情が伝わりやすいため好きです。
ただ伝わりすぎると大袈裟に感じてしまうのかもしれませんね(汗)
  • 2013-08-09 18:59
  • 雪唄 きょう
  • URL
  • 編集

[C130] すみませ~ん

翼くんと岬くんは、「キャプテン翼」のゴールデンコンビですe-219
なので、探偵と助手ではありません…
非常に分かりにくいボケですみませんでした(反省)。

一人称の文体、物語、私も決して嫌いではないんですけどね。
まあ、人それぞれの好みですよね^^

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彼女はカフェオレの夢を見る

一杯のコーヒーにも
40年の思い出
(トルコのことわざ)



今回の記事は、行政書士試験と特に関係ありません。
コーヒーブレイクです。




以前紹介した『珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)』の続編です。(紹介した記事「タレーラン」

京都の街にひっそりと佇む珈琲店タレーラン、そこで極上のコーヒーを淹れる女性バリスタと常連客の青年が、持ち込まれる「日常の謎」を解決していくのは前作同様…今回はそこに夏季休暇を利用してやってきた女性バリスタの妹が加わります。

今回も7つの章から構成されており、基本的にはひとつの章がひとつの完結した短編になっています。
ひとつひとつの短編が進んでいくとともに、姉妹の幼いころの秘密がある事件へと発展していきます。


前作と同じ登場人物、そしてその登場人物たちのやりとりが楽しめますが、ラストでの「どんでん返し」は前作ほどではありませんでした。
そして、私の個人的な感覚ですが、文体がちょっと鼻につきます(これも前作同様なのですが)。

と、書きましたが、コーヒー好き、京都好き、そしてミステリ好き(特に「日常の謎」系好き)な方は、読んで損のない作品だと思います。
ちなみに、私の周りでは女性の評価が高かったです。


勉強で疲れたときに、コーヒーを飲みながら読んでみてはいかがでしょうか?


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文体が鼻につく、というのもまた色々と気になりますが!
  • 2013-08-07 20:29
  • 雪唄 きょう
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[C126] コンビ

きょうさん、コメントありがとうございます^^

ホームズとワトソン、清明と博雅、翼くんと岬くん(?)という黄金コンビですね!
名探偵には助手が必要不可欠なものです、うんうん。

>>変わらない日常の中で、ちょっとずつ事件が舞い込んでくる……
私も大好きなパターンなのです^^

文体が鼻につく、というのは…
この物語は基本的に、常連客の青年(助手役)の一人称で語られていくんですね。
その語り方が、回りくどく、大げさに感じてしまうのです。かっこつけた言い回しというか…
そこら辺が個人的には気になってしまうのですが、そんなとこも含めて楽しんでしまえればいいんじゃないかと思います^^

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翼くんと岬くん!?
初めて聞いた名前です。(勉強不足なもので……)

遠い音楽さんの言うとおり、名探偵には助手が必要不可欠ですよね!
仲良すぎるという訳でなく、だからといってよそよそしくもなく、実はとても大切な存在、という微妙な間合いだからこそ延々と続く日常!
読んでいて安心するというか何というか(*^_^*)

一人称の本ですか!なるほど、文体に個性がありそうです(笑)
一人称と言えば「今日から㋮のつく自由業!」という小説を読んでいたころがありましたが、一人称の物語は語り手の感情が伝わりやすいため好きです。
ただ伝わりすぎると大袈裟に感じてしまうのかもしれませんね(汗)
  • 2013-08-09 18:59
  • 雪唄 きょう
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[C130] すみませ~ん

翼くんと岬くんは、「キャプテン翼」のゴールデンコンビですe-219
なので、探偵と助手ではありません…
非常に分かりにくいボケですみませんでした(反省)。

一人称の文体、物語、私も決して嫌いではないんですけどね。
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Author:遠い音楽
独学、学習期間約3ヵ月で、2012年11月の行政書士試験を受験。
民法、商法といった法律については初学者でしたが、無事一発合格。
お金をかけずに、独学、短期間で、行政書士試験に合格する勉強法や体験談を紹介しています。

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